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どーも、arizonaです。
 
 
みなさんの「続きが気になる」という声に答えて、奇跡の連日更新です。
 
普通の記事なら連日でもいけるんですけど、このシリーズってなかなか時間と労力がかかるんですよね^^;
 
そんな俺が大事に産んだ「続き」です。
 
クリックしてから続きを見てください(笑)
 
 
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↑こっちも♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
決着
 
バドミントンシューズを履きなおし、2,3度素振りをする。
 
うん、調子がいい。
 
疲れはさっきより気にならないな。
 
 
更に増えたギャラリー。
 
もはや緊張の二文字はありません。
 
頭の中では「絶対勝つ!」という言葉が反芻しています。
 
 
お互い1セットずつ取っています。
 
だから両者とも後がない。
 
このセットを取ったら勝ち、取れなかったら負け。
 
 
 
絶対勝つ!
 
絶対勝つ!
 
絶対勝つ!

 
 
審判;「ラブオール、プレイ!」
 
最後の戦いが始まります。
 
 
 
 
サーブ権はこっち。
 
サーブするのは俺です。
 
どうしても先制したい・・・!!
 
ここはもう奇襲で行くっきゃないです。
 
 
右利きの相手に効果的なポイントは・・・
 
左耳の横です。
 
そこを速い球で狙う!
 
 
トンッ
 
 
俺が打ったシャトルは狙い通り左耳の横を通過し、コートに落ちました。
 
サービスエースです。
 
 
しかし、1点対0点になった時点でタイムがかかりました。
 
どうやら、さっきのサーブで相手の耳が切れてしまったようです。
 
が出ています。
 
 
M;「お前って結構怖い奴なんだな。」
 
俺;「ナイスサーブって言えよ。」
 

 
 
試合再開です。
 
 
相手のスマッシュが決まり、サーブ権を奪われました。
 
※当時の中学バドミントンはラリー制ではなくサーブ権制だったのです。
 
サーブ権を持っているときでないとポイントを取れない、というルールでした。
 
だから極端な話、サーブ権のゆずりあいをしていたら永遠に試合が続く、というのもありえるんです。

 
 
 
このファイナルセットは長引きました。
 
まさに一進一退の攻防といった感じでした。
 
 
 
パンッ
 
トッ
 
トッ
 
バシッ
 
 
ラケットとシャトルとがぶつかる音。
 
 
 
キュッ
 
キュキュッ
 
キュッ

 
 
コートでバドミントンシューズが磨り減る音。
 
 
 
それしか聞こえない静かな試合でした。
 
ギャラリーもシャトルの行方を一心に見つめていました。
 
 
12点対13点。
 
1点のビハインドです。
 
 
こんなに楽しい試合は初めてでした。
 
自然と口元が緩みます。
 
隣を見るとMも笑っています。
 
 
俺;「あと2点で負けるよ。」
 
M;「そろそろ決着だね。」

 
 
それでもMは笑ってます。
 
 
 
もうそろそろ負けそうなのになんで笑ってるのか?
 
なんで楽しいのか?

 
 
一つは、こんなに充実した試合は初めてだからです。
 
1点を争う好ゲーム。
 
しかも対戦してるのは、無名校と強豪校です。
 
まさにマンガのような展開。
 
 
 
二つ目
 
それは・・・
 
最後には俺たちが勝つはずだからです。

 
 
 
 
 
 
 
  ##
 
 
 
 
はいカット!
 
こんなに伸ばすつもりはないんですけど、書きたいエピソードがいっぱいあって止まらないんですよ(笑)
 
これでも結構省いてるんですけどね^^;
 
 
 
 
 
 
 
 
B'z速報!
 
テレビ出演が決定しました。
 
基本的に「永遠の翼」での出演です。
 
 
 日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」※演奏曲「ロンリースターズ」

 フジテレビ系 「魁!音楽番付」※インタビューゲスト出演

 テレビ朝日系 「ミュージックステーション」

 日本テレビ系 「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」

 TBS系 「CDTV」

 NHK 「MUSIC JAPAN」 
 
 
  
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どーも、arizonaです。
 
 
続きです^^
 
 

「僕はスポーツに恋をした」っていうのが何がなんだかわからない人へ
 
↓上から順に読んでいってください
 
■僕はスポーツに恋をした■ 
 
■僕はスポーツに恋をした~小学生編■ 
 
■僕はスポーツに恋をした~中学入学編■ 
 
■僕はスポーツに恋をした~中学・復活編■ 

■僕はスポーツに恋をした~中学・成長編■
 
■僕はスポーツに恋をした~中学・中2秋編■ 
 
 
たくさんクリックしてもらうとやる気が起きます!
 
みなさん押してください!
↓ 
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押してもらえないとテンション下がります(´;ω;`)

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栄光を掴め
 
とうとう3年生になりました。
 
中学部活の最後の年です。
 
最後に泣くか笑うかは自分の頑張り次第です。 
 
 
顧問が変わりました。
 
ほんとは2年生のときも変わっていたんで、毎年顧問が変わっていたことになります。
 
そしてこの顧問もやる気はなかったんですが、スケジュール部分で頑張ってくれました。
 
週1回の練習から、週3回の練習になりました。
 
今までとは大違いです。
 
俄然やる気が湧きました。
 
 
 
ここで大きな大会が始まります。 
  
大手ラケットショップの協賛による大会です。
 
この大会は、地区予選を勝ち抜いたあとには札幌市本選が待っています。

中体連の前哨戦とも呼べる大会なんです。
 
 
「これに勝てば・・・!!」
 
各校の精鋭たちはきっと思ってたでしょう。
 
この大会に勝てば中体連のシード権を獲得できるんです。
 
もちろん我らサウスポーコンビも然りです。
 
俺;「この大会で勝ったらシードじゃん。」
 
M;「ってか俺シングルスでシードになったことあるし。」
 
俺;「1年のときだろ。しかも第8シード。」
 
M;「まぁね。」
 
俺;「でもこれで勝ったら・・・念願の・・・」
 
M;「だ・い・い・ち・シード~~??」

 
 
俺&M「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃ~~」
 
 
↑興奮してました。
 
 
 
 
 
 
ついにシード権を巡る戦いが始まりました。
 
地区的にも無名に等しい俺たちは、シード権を取るために準備を万端に整えていきました。
 
死角はありません。
 
本気で優勝を狙っていました。
 
 
 
先に中学のバドミントンのルールを説明しておきます。
 
15点先取で1セットを獲得でき、2セットを獲得した方が勝利です。
 
なお、14点対14点になった場合はデュースとなり、2点を先行しなければ勝利とはなりません。
 
簡単でしょう?
 
 
 
一回戦。
 
圧勝。
 
2セット目はラブゲーム(1点も与えない)でした。
 
 
 
二回戦。
 
圧勝。
 
なんか余裕すぎてあくびが出てきますね。
 
 
 
三回戦。
 
相手ちょっと強かったです。
 
でも危なげなく勝利
 
 
 
準決勝。
 
相手は2年生のときの新人戦で戦ったペアです。
 
そのときも準決勝で会って負けました。
 
なんとしてでも勝たなければいけません。
 
リベンジです。
 
 
もう準決勝あたりになってくると、試合数が残りわずかとなってきます。
 
ということは、全部で6コート使えるうち、男女合わせて4コートしか使わないんですよ。
 
それに残っているのは精鋭たちばかりなので、それ以外の選手は準決勝あたりから見学に来ます。
 
今までにはいなかったギャラリーができてくるんです。
 
だからいっそう緊張感が募ります。
 
 
1セット目は相手が取りました。
 
大勢のギャラリーによる緊張で我らサウスポーコンビはミスを連発しました。
 
これで後はなくなってしまいました。
 
 
2セット目は両者が拮抗していました。
 
お互いじわじわと加点していき、デュースに持ち込みました。
 
もうこのときには緊張などありません。
 
一点を取ろうとする気持ちだけです。
 
18点対16点。
 
俺たちがこのセットを取りました。
 
 
ファイナルセット。
 
このセットは今までの試合が嘘のようにあっさりと終わります。
 
相手が疲れていたのです。
 
結果は、
 
15点対8点で勝利。
 
ついに決勝進出を決めました。
 
 
 
 
このとき、
 
「俺たちはこんなに強かったんだ。」
 
自信から確信に変わった瞬間でした。
 (↑松坂のパクリ^^;)
 
 
決勝の相手は知り合いです。
 
友達というか戦友のようなものでした。
 
2年生のときに練習試合でしゃべったんです。
 
その相手の学校は、この地区を代表する学校です。
 
毎年新入部員が男子だけで30人くらいいるそうです。
 
そして大会の各部門(男子・女子シングルス、男子・女子ダブルス)でも、優勝はだいたいこの学校の選手なんです。
 
だから、相手は2年生のときから強かったですし有名でした。
 
各学校のほとんどはあっちが優勝するだろうと思ってました。
 
完全アウェーです。
 
 
 
 
コートに立ちました。 
 
ギャラリーが準決勝のときよりもめちゃくちゃ増えてます。
 
それもそのはず、もう各部門の優勝者は決まったのです。
 
残った男子ダブルスだけが決まってなかったんです。
 
つまり大トリです。
 
各校の先生方も見ています。
 
各校の選手たちも見ています。
 
もちろん数えているヒマはありませんが、男女合わせて300人くらいのギャラリーがいました。
 
この300人のギャラリーが、我らサウスポーコンビと相手のペアだけを見ているんです。
 
ぞくぞくします。
 
 
 
試合が始まりました。
 
初っ端から激しい打ち合いです。
 
シングルスの試合は比較的ゆったりと進みますが、ダブルスの試合は、まさしく目にも止まらぬ速さのシャトルが飛び交います。
 
俺たちは調子が良かったんです。
 
俺がそこに落とせば、Mが前に走り、とどめを刺す。
 
コンビプレーの基本がぴったり噛みあって、自分たちの思い描くプレーを演出できるようにまで成長していたんです。
 
そしてこのセットを見事に取ります。
 
 
2セット目。
 
こっちに少し疲れが見えてきました。
 
相手はさすがでした。
 
この隙をうまくとられました。
 
後手に回ると怖いです。
 
疲れで集中力がおろそかになってしまい、少々甘く上げてしまうと、初速200キロにも及ぶシャトルが飛んできます。
 
なんとかその球を返しても、その勢いは止まりません。
 
シャトルが地面につくまで、鬼の形相で打ってきます。
 
まさに猛攻。
 
 
9点対15点。
 
このセットを取られました。
 
 
 
体育館の壁に貼られた相手の学校の横断幕。
 
「常勝羽球部」
 
やはり伊達じゃありません。
 
「常勝」という名にふさわしいプレーをします。
 
 
ギャラリーは少しざわついていました。
 
おそらく俺たちのことでしょう。
 
優勝はほぼ決まっていたペアに、無名のペアが1セット取ったんです。
 
しかも世にも珍しいサウスポーコンビ。
 
俺たちはダークホース、と呼ばれていたのかもしれません。
 
 
 
M;「やっぱ強いね。」
 
俺;「うん。」
 
M;「でもさ、こんなに楽しい試合めったにないよ。」
 
俺;「あ、それ俺も考えてた。」
 
M;「最後のセットは思い切り楽しもう。」
 
俺;「悔いのないようにね。」
 
M;「勝ったら焼肉だし。」
 
俺;「焼肉?」
 
M;「うち今日の晩飯、優勝したら焼肉なんだ。」
 
俺;「へえ、いいなぁ。俺もあとで頼もうかな。」
 
M;「うん、そうしな。」

 
 
 
 
 
  ##
 
 
ここで切るなんて・・・
 
俺ドSですね(笑)
 
続きはまた今度。
 
楽しみにしていてください。
 
 
 
 
続きが気になる人は全部押してください♪
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押してくれたら続きがおもしろくなりますよ(笑)
 
どーも、arizonaです。
 
 
やってらんねぇ!
 
いや、
 
っつか、

 
ハンパねぇ!!
 
 
 
いきなり若者語連発で申しわけないです。
 
 
何がハンパねぇのかというと、
 
俺が住んでいる、
 
札幌で、
 
が、
 
降って、
 
積もっちゃったんですよ☆
 
 
今何月だよ?!
 
ってね。
 
 
もう4月ですよ。
 
16日ですよ。
 
 
いやぁ~、ハンパねぇ。
 
 
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クリックありがとうございました☆
 
 
それでは続きです。
 
 
 
 
人生が変わる
 
俺のスポーツ人生を語る上で絶対外せないエピソードがあります。
 
これは中2の夏に起こったことです。
 
 
俺は小さいころ、野球少年というよりはサッカー少年というほうが合ってました。
 
近所の友達と日が暮れるまでサッカーをしたりしました。
 
幼稚園のころはJリーグの全盛期ですからね。
 
友達はカップラーメンについているJリーグ缶バッチを集めていました。
 
俺は親の方針でカップラーメンが食べられなかったのですが^^;
 
 
そのまま成長し、水泳や野球やバドミントンをするようになってもサッカーは好きでした。
 
あ、やるのは好きだったんですけど見るのは大嫌いでした。
 
だってピッチの遠く上のほうから見るんですよ?
 
テレビにしろスタジアムにしろ。 
 
遠すぎて誰かもわからない選手がチョロチョロ動いてたって、なんも面白くないじゃないですか(笑)
 
 
で、クラスの仲間と昼休みにサッカーをやってたんです。
 
誰かがシュートをしました。
 
しかしそのボールはキーパーの目の前です。
 
「これは入らないな。」
 
誰もが思いました。
 
事件が起こったのはそのときです。
 
そのキーパーは何を思ったのか、正面に飛んできたボールを蹴りました。
 
シュート自体すごい速かったので蹴り返したボールはその2倍以上です。 
 
ただ、蹴り返した方向が問題でした。
 
その方向は、3mくらい先に俺がいます
 
俺の視点からすると、まっすぐ顔に向かって飛んできます。
 
常人離れした反射神経を持つと言われる俺でも、飛んでくるボールを避けることは不可能。
 
そして・・・
 
 
右目に直撃!!
 
 
俺はそのまま地面に倒れました。
 
 
 
右目だけ涙が出てきます。 
 
 
 
 
しかし、 
 
 
そんなことはどうでもよかったんです。
 
 
何か・・・違う。
 
 
 
右目がとんでもなく痛いということ以外にいつもと違うことがあります。
 

 
 
見えない・・・!!
 

右目が見えないんです。
 
 
下のほうから白い霧みたいなのが全体に広がっている感じです。
 
 
 
 
保健室に行き、タクシーで病院に直行しました。
 
 
みなさんは見えない恐怖というものを体験したことがありますか?
 
俺は幸運なことに右目だけでした。
 
だから遠近感が掴めなかったんです。
 
もし両目見えなかったら・・・
 
恐ろしいです。
 
 
タクシーの中、俺は落ち込んでいました。
 
まさに絶望という感じでした。
 
これから右目が見えないままどうやって生活したらいいんだろう??
 
スポーツはもうできるわけがないよな・・・。
 
色々考えました。
 
自殺も考えました。
 
涙が出てくるんです。
 
痛さのせいじゃなく。
 
 
病院に着き、診察をうけました。
 
「眼底出血」でした。
 
もっと強く当たっていたら、視野の一部が死んでしまっていたみたいです。
 
目薬と眼帯をもらい、2日後に見えるようになりました。
 
 
 
俺はこのときからサッカーをするのが怖くなったんです。
 
サッカーじゃなくても、蹴られたボールが怖いんです。
 
バスケットボールとかバレーボールとかを蹴ってる人を見たら殺したくなります。
 
まぁこれには別の意味合いも含まれてくるでしょうが。
 
 
 
 
 
ダブルス個人戦デビュー
 
秋の新人戦というのはどのスポーツでもありますよね。
 
もちろんバドミントンでもありました。
 
2年の新人戦はとても大きな意味を持つのです。
 
実は今回の新人戦地区大会がMとのダブルスのデビューだったんです。
 
今まで出場していたのは団体戦として出ていたわけで、ariozna・Mペアとして、つまり個人戦は出ていなかったのです。
 
個人戦でダブルスに出るということは、ダブルス専門のプレーヤーということです。
 
このときのためにフォーメーションやらなにやらを体に叩き込んできました。
 
俺たちがどこまでいけるのか。
 
それを確かめるには最高の舞台です。
 
 
試合会場は隣の学区の中学校でした。 
 
開会式が終わった後の控え室。
 
いきなり事件が起こります。
 
 
俺;「さっき選手宣誓したやつさぁ、おまえのライバルじゃん?」
 
A;「そうそう。よく知ってるね。」
 
俺;「確かこの前の中体連で地区ベスト4だっけ?」
 
A;「そう。あっ、トーナメント見て。こいつ第2シードでしょ?そうなると・・・俺と4回戦であたる。」
 
俺;「つまり勝ったほうがベスト4か・・・。おもしろそうじゃん。」
 
A;「絶対あいつ倒して表彰台に立つよ。」
 
俺;「おいおい、3位決定戦忘れてない?これに勝たないと表彰台上れないじゃん。」
 
A;「・・・あぁ、そうだった(笑)」
 
 
 
 
俺;「あ、そうだ。M~!!
 
M;「ん??」
 
俺;「試合11時からじゃん?あと2時間だからアップしとこうよ!」
 
M;「あぁ、そうだねー。」
 
俺;「ラケットも持ってけよ。素振りもするから。」
 
M;「はいはい~。」
 
・・・
 
・・・
 
・・・
 
M;「ぬあああああああああああああああああああ!!!」
 
俺;「どしたの?!」
 
 
 
 
M;「ラケット忘れた。」
 
 
 
Mはでっかいラケットバッグを背負っておきながらラケットを入れ忘れました。
 
最強のバカです。
 
このあとMの親に電話してとってきてもらいました。
 
 
新人戦の結果は、Aが見事3位になりました。
 
ライバルを倒し、準決勝に進んだのですがそこで敗れ、3位決定戦で勝利を収めました。
 
そして俺たちarizona・Mペアはというと・・・ 
 
準々決勝で負けました。
 
まぁ相手が優勝ペアだったので、仕方がないです。
 
結果は上々でした。
 
 
 
そして3年生になります・・・。
 
 
 
 
  ##
 
 
 
次回からは3年生編です。
 
楽しみにしていてください。
 
 
そんなことより。。

順位が一気にドボンです。
↓ 
↓ 
 

大変です!!
今11位になっちゃいました!!
クリックしてくれたら舞い上がります!! 
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頼むから・・・頼むから・・・頼むから・・・

 
どーも、arizonaです。
 
 
テスト撃沈。
 
 
でもへこたれないところが俺のすごいところです。
 
 
成績が下がれば下がるほど、努力したあとに上がるのが嬉しいじゃないですか。
 
俺は這い上がります。
 
 
 
 
 
みなさん学校や会社が始まって忙しい日々を過ごしているでしょう。
 
その影響でアクセス数もがた落ちです。
 
404→141
 
でも忙しいなかこのブログに来てくださる方々もたくさんいます。
 
本当にありがとうございます。
 
 
 
予想通り、人気ブログランキングの投票数が落ちているのも事実です。
 
ちょっと寂しいです^^;
 
みなさんの貴重な時間を割いて「クリックしてください♪」というのは、とてもおこがましい事なのはわかっています。
 
ですが、
 
それでも俺はみなさんの1クリックが欲しいんです。
 
 
↓クリックしてください♪ 
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クリックありがとうございました☆
 
というわけで、続きを公開します。
 

「僕はスポーツに恋をした」っていうのが何がなんだかわからない人へ
 
↓上から順に読んでいってください
 
■僕はスポーツに恋をした■ 
 
■僕はスポーツに恋をした~小学生編■ 
 
■僕はスポーツに恋をした~中学入学編■ 
 
■僕はスポーツに恋をした~中学・復活編■ 

 
 
 
新しい道
 
俺が喘息だということはみなさん知っていますよね?
 
バドミントンという競技は喘息をもっている人にとってはとても過酷なスポーツなんです。
 
 
俺が入部するまで、バドミントンと言えば「女子がやる遊び」というイメージでした。
 
よく公園とかで見るじゃないですか。
 
女の子同士が羽を落とさないようにポンポンやってる姿とか。
 
そういうのを想像していたんです。
 
 
ですが全然違ってたんです。
 
バドミントンの試合というのは、激しく、汗がとめどなく噴き出し、足の筋肉はパンパンに膨れ上がり、十分な呼吸もままならないようなものだったんです
 
こんなに激しいスポーツは喘息を持っている俺には断然不利です。
 
もしかしたら、倒れて救急車で病院へ直行ということにもなるかもしれません。
 
一度はバドミントン部をやめようかと思いました。
 
というか、実際に主治医からドクターストップがかかったんです。
 
 
でも俺はやめませんでした。
 
まだ生き残る道はあったからです。
 
それは・・・
 
ダブルスプレーヤーになることです。 
 
ダブルスなら喘息の問題も大分軽減するからです。
 
 
当然のことながら、ダブルスにはパートナーが必要です。
 
じゃぁパートナーを誰にしようか。
 
 
誰にしようか・・・
 
 
パートナー・・・
 
 
相棒・・・
 
 
生涯の伴侶・・・
 
 
パートナー誰にしよう・・・
 
 
 
ってか、
 
誰だと思います??
 
 
まぁこの流れでわかるでしょうね。
 
 
そうです。
 
Mです。
 
 
Mはもともと左利きです。
 
バドミントンのダブルスでの左利き×左利きは相性が悪いと言われているんです。
 
だから、左利きのMと左利きもどきの俺とじゃ相性が悪いらしいんです。
 
実際に大会で他の学校の先生に言われました。
 
「その組み合わせで上に行くのは厳しいと思うんだけど・・・」
 
 
相性が悪いらしいということは知っていました。
 
でもそうするほかない理由があったんです。
 
 
俺と同じ学年の仲間は5人います。
 
バドミントンの団体戦のレギュラーというのは、
 
第一ダブルス・シングルス・第二ダブルス
 
で形成されます。
 
ですから団体戦に出られるのは5人。
 
人数的にピッタリでした。
 
でもこの5人というのが珍しいんです。
 
何が珍しいのかというと、
 
 
5人中4人が左利き(「もどき」含む)
 
 
大会では異様な光景に違いありません。
 
 
サウスポー軍団ここに見参!
 
ってな感じで。
 
 
つまりこういう理由で俺とMの左利き×左利きになっちゃったわけです。
 
 
 
 
うちのバドミントン部は弱小でした。
 
原因は顧問です。
 
バドミントン部の顧問をやりたい先生がいなかったみたいなんです。
 
よくある話ですよね。
 
いわゆる「名前だけ顧問」ってやつで、練習中は、指導するはずもなく体育館にいることすらありません。
 
「練習終わったら俺に報告して。職員室にいるから。」
 
いつもこんな感じです。
 
 
でもそれはどうでもいいんです。
 
練習なんて教わる気もありませんし。
 
問題は、練習日が少ないことでした。
 
 
体育館は一つしかないので多くの部活と共同で使います。
 
学校がある日は前半と後半に分けたりして順番に使います。
 
それを決めるのは各部活の顧問たちです。
 
 
そして毎月配られるバドミントン部の練習日程を見ると落ち込みます。
 
一週間に1回しか体育館の割り当てがないんです。
 
2回ある週は多いほうです。
 
 
これで弱いのは当たり前です。
 
 
だから俺たちは練習しました。
 
練習のない日は区民体育館に集まったりしていました。
 
そのため5人の仲の良さ・結束力は素晴らしかったです。
 
 
俺はたたでさえスタートが違います。
 
みんなはラケットを振るところからはじめ、俺は左手を動かすのに慣れるところからはじめました。
 
だから人一倍努力をしなければ追いつきません。
 
前から続けていた素振りはもちろんのこと、10分間のランニング(長い距離のランニングは医者から止められています)、腹筋、背筋、スクワットなどもはじめました。
 
その努力のおかげで、自分の思い描いていたようなプレーができるようになり、だんだん自信がついてきました。
 
 
 
 
サウスポー軍団の初陣
 
冬にダブルスの地区大会がありました。
 
この大会はダブルスオンリーの団体戦です。
 
1年生は1年生、2年生は2年生のカテゴリがあって、それぞれ優勝者をきめる大会なんです。
 
優勝・準優勝した学校が札幌市の本選に進めます。
 
俺たちは1年カテゴリに出場しました。
 
当然ですが^^;
 
俺たちサウスポー軍団の力を試すには絶好の機会です。
 
燃えました。
 
 
 
我らの先輩2年生たちは、2回戦で敗れました。
 
さすが弱小です。
 
 
 
そして・・・
 
サウスポー軍団出陣です。

 
 
1回戦、2回戦、3回戦、準決勝とすいすい勝ち上がり、あっという間に決勝に進みました。
 
俺たちに負けた学校は、「こんなはずじゃない・・・!!」みたいな感じで悔しがってます。
 
いい気味です(´∀`)
 
 
正直俺たち自身、こんなに勝つとは思いませんでした。
 
だからもう、お祭り騒ぎです。
 
各学校にあたえられた控え室では暴れまくりました。
 
持ってきたチョコボールを投げあい、口でより多くのチョコボールを取った人が勝ち、というゲームもしたりしました。
 
調子に乗っていたんです。
 
 
俺たちって強くね?
 
ってか敵いねぇし!
 
もう予選通過決定でしょ

 
 
こんな感じで決勝戦に臨みました。
 
 
結果は・・・
 
もちろん負けました^^;
 
ボロ負けです。
 
 
 
この結果を反省し、市の本選に向けてまた必死に練習しました。
 
そして、
 
札幌市ベスト8に入ったんです。
 
 
 
 
  ##
 
 
ふぅ~。
 
これでいったん終わりです。
 
なんか説明ばっかですよね^^;
 
俺にもっと文章能力があれば・・・(´;ω;`)
 
 
 
続きが見たいなぁ~、と思ったら1クリックずつお願いします。 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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オネガイシマス。

どーも、arizonaです。
 
 
一つ前の記事でみなさんから熱いクリックをいただいて、ランキングを見るたびに涙をこらえてるんですが、
 
ランキングが伸びません。
 
何故でしょうかね^^;
 
 
例えるならバブルのようなものだと思います。
 
この春休みが終わっちゃえば、今の投票数が嘘のようにしぼんでいくと思います。
 
というか、
 
そう信じていなければやってられません(笑)
 
 
↓みなさんを信じて
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↓こっちもお願いします。
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それでは続きです^^
 
 
 
 
 
中学の俺、再始動・・・!!
 
入部早々骨折をした俺は複雑な心境でした。
 
時が経つにつれて、だんだん部活に行きたくなくなってくるんです。
 
ただでさえ、利き手じゃない左手でのバドミントンだったのでスタートは遅れています。
 
そんななか、一緒に入部した1年生たちは着実に力を付けています。
 
早く部活に出てバドミントンをやりたい!という気持ちと、もういいや・・・という諦めの気持ちとでゴチャゴチャでした。
 
 
 
骨折した右手にはギプスをしていたので、鉛筆も持てないし箸も持てません。
 
勉強するのも食事をするのも全て左手でするようにしました。
 
 
これが良かったんです!
 
普通右利きの人は右手ばかり使います。
 
だから、左手に比べると利き手である右利きの方が神経が断然強いんです。
 
右手で普通にできることが左手ではできません。
 
不自由に感じるんです。
 
 
MAJORという野球マンガを知っていますか?
 
そのマンガの主人公は小学生のときに右肩を壊します。
 
でも主人公は諦めません。
  
中学生になり、サウスポーとして復活をするんです。
 
球は目を見張る剛速球。
 
しかし誰も打てないと思われた球にも弱点があったのです。
 
球は速くても、棒球だったのです。
棒球=回転があまりかかってないのでキレがなく、バッターボックスに立つと遅く感じる球。理論で言えば、初速と終速の差が大きいんです。松坂大輔が投げられるようになったジャイロボールの逆と考えればわかりやすいでしょうか)
 
そしてこの棒球をライバルに軽々打たれてしまいます。
 
主人公は原因をつきとめ、練習に励みます。
 
その練習とは、左手で生活することだったのです。
 
 
俺もほとんど左手だけで生活しました。
 
結果的に、この骨折がなかったら今の俺はありませんでした。
 
 
 
1ヶ月半ぶりに部活に行きました。
 
最初の1回しか部活に出てそれっきりなので、このとき先輩たちは俺を新入部生だと思ってました。
 
 
俺;「こんにちはぁ!!」
 
先輩;「あれ?入部したの??じゃぁ後でみんなに自己紹介しようか」
 
俺;「いやいやいや。俺もう自己紹介1ヵ月半前に終わりましたよ^^;」
 
 

1年の仲間は、バドミントンとしてすでに形になっていました。
 
経験者のAMはもちろん上手かったですが、他の1年も、クリア・ドロップ・ヘアピン・スマッシュが弱いながらもできていたのです。
 
このとき俺はラケットにシャトルが当てられるようになった程度。
 
毎日の素振りは欠かしていません。
 
だから絶対上手くなるはず。
 
闘いはこれからです。
 
 
 
部活に復帰して気づいたことがあります。
 
この部活、指導者がいないな・・・
 
 
この部には顧問がいるんですが、「名前だけ顧問」ってやつでほとんど顧問として働かないんですよ。
 
だから練習も週に2回あればいいほう。
 
もちろんすごく弱いです。
 
1年からみた唯一の指導者は3年生だけだったのです。
 
2年生もいましたが教えてくれず、代わりに3年生は優しく教えてくれました。
  
 
 
 
初めての試合
 
秋の新人戦です。
 
このときは、ちゃんとバドミントンとして形になってる程度まで成長しました。
 
でも初の試合ということでガチガチでした。
  
 
1回戦は同じ1年生でした。
 
見るからに相手もガチガチです。
 
こいつ、さては弱いな・・・??
 
 
弱かったです。
 
「甘いとこ上げちゃったな」と思ってもちゃんとミスしてくれるんです。
 
でもその代わり俺もたくさんミスしました。
 
周りから見れば、こんな低レベルな争いを誰もバドミントンの試合だとは思わないでしょう。
 
 
緊張したまま終わってみれば勝ってました。
 
初めての勝利でした。
 
ですが、立ったままでも勝てるような相手だったのであまり感動はありませんでした^^;
 
 
 
2回戦第8シードとの対戦でした。
 
相手は1年でしたがシードはシードです。
 
きっと強いに違いありません。
 
終わったな・・・(´∀`)
 
 
玉砕覚悟の試合だったので緊張も何もありませんでした。
 
 
試合開始です。
 
握手するとき、相手の顔を見ました。
  
スネ夫にそっくりです。
 
チャラチャラしたスネ夫って感じです。 
 
歩き方や喋り方が妙に気に食わなかったのです。
 
そして余裕の表情を浮かべています。 
 
観客に手まで振っています。
(この大会は地区予選で学校の体育館でやっていたので、コートの周りに同じ学校の人や相手の学校の人などの観客がいるんです)
 
俺、なめられてない??
 
 
俺はあっさり1ゲームをとられました。
 
ですがこのままでは終わりたくなかったのです。
 
こいつ・・・メタメタのギタギタにして泣かせて土下座させてやる・・・!!
 
 
あとから仲間に聞くと、ここからの俺は面白かったそうです。
 
俺はスネ夫にキレていたのであまり覚えていませんが、とにかくシャトルをぶつけようとしていました。
 
死ね、死ね、死ね!!
 
と心の中で叫びながらプレーしていました。
 
 
そして奇跡的に1ゲームとったのです。
 
 
そして最後のセットが始まります。
 
一進一退の攻防です。
 
スネ夫ももはや余裕は感じられませんでした。
 
俺は既に汗だくになってハァハァ言ってましたが。
 
 
やった!!
 
勝ったのではありません。
 
ついにスネ夫の顔にぶつけたのです。
 
痛そうにしてました。
 
最高の気分です。
 
 
そして・・・
 
試合終了。

 
 
なんと、勝っちゃいました。
 
試合が終わった瞬間、1年の仲間がコートに走り込んできて一斉に俺に抱きつきました。
 
逆転サヨナラホームランを打ったみたいに、手荒な歓迎でした。
 
俺はちょっと泣きました。
 
涙もろいarizonaの始まりです。
 
 
最恐の素人がシードに勝った・・・!!
 
このことが各学校ででちょっと話題になったそうです。
 
「見た?あの試合。」
 
「え?なんの試合??」
 
「第8シードが負けたんだよ。」
 
「うっそ・・・でもどうせ相手2年だろ?」
 
「違うんだよ、それが。相手は素人丸出しの1年だったんだよ。」
 
「マジで?!」
 
「うん。でもその試合がひどくてさ。その1年生、めっちゃ当てようとしてたんだよ。」
 
「顔とかに?(笑)」
 
「そうそう。そんでファイナルセットで当てちゃうんだよ、顔に。」
 
「うわぁー・・・。」
 
「普通は謝るだろ?でもあいつガッツポーズしてやがった(笑)」
 
 
 
俺は勝っただけでは気が済みませんでした。
 
 
それで、すれ違いざまにスネ夫に言ってやったんです。
 
 
 
「俺ホントは右利きなんだよねぇ・・・」

 
 
 
 
 
 
 
   ##
 
 
 
はい終了~。
 
俺って性格悪いでしょう??(笑)
 
 
続きを楽しみに待っててください^^
 
 
 
 
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誕生日:
1989/04/20
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音楽、読書、マンガ、チャリ放浪、などごく普通の趣味
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本当は天才でもなんでもないただの高校生です。このブログを読んで天才になれなかったからといって俺を
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